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新しいウィンドウをJavascriptで開く方法

ツールバーのメニューやスクロールバーを消したりウィンドウサイズを固定したりできます。

■オプション

directions
ディレクトリバーの表示/非表示(yes/noまたは1/0)
location
ロケーションバーの表示/非表示(yes/noまたは1/0)
menubar
メニューバーの表示/非表示(yes/noまたは1/0)
scrollbars
スクロールバーの表示/非表示(yes/noまたは1/0)
status
ステータスバーの表示/非表示(yes/noまたは1/0)
toolbar
ツールバーの表示/非表示(yes/noまたは1/0)
resizable
ウィンドウサイズ変更の可/否(yes/noまたは1/0)
width
ウィンドウの幅(ピクセル値)
height
ウィンドウの高さ(ピクセル値)
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H1などのHタグや、Pタグの後、改行させないようにするには、inline を使いインライン要素にします。

.ex

 ↓
タイトル Hタグの後でも、 Pタグの後でも、改行されない。


html/frontparts/bloc/product_list.php を新規作成

data/class_extends/page_extends/frontparts/bloc/LC_Page_FrontParts_Bloc_Product_List_Ex.php を新規作成

[php]
<?php

// {{{ requires
require_once(CLASS_EX_REALDIR . "page_extends/frontparts/bloc/LC_Page_FrontParts_Bloc_Product_List_Ex.php");

// }}}
// {{{ generate page

$objPage = new LC_Page_FrontParts_Bloc_Product_List_Ex();
register_shutdown_function(array($objPage, "destroy"));
$objPage->init();
$objPage->process();

?>
[/php]

data/class/pages/frontparts/bloc/LC_Page_FrontParts_Bloc_Product_List.php を新規作成

[php highlight=”44″]
<?php

// {{{ requires
require_once CLASS_REALDIR . ‘pages/frontparts/bloc/LC_Page_FrontParts_Bloc.php’;

/**
* Product_List のページクラス.
*
* @package Page
*/
class LC_Page_FrontParts_Bloc_Product_List extends LC_Page_FrontParts_Bloc {

// }}}
// {{{ functions

/**
* Page を初期化する.
*
* @return void
*/
function init() {
parent::init();
$bloc_file = ‘product_list.tpl’;
$this->setTplMainpage($bloc_file);
}

/**
* Page のプロセス.
*
* @return void
*/
function process() {
if (defined("MOBILE_SITE") && MOBILE_SITE) {
$objView = new SC_MobileView();
} else {
$objView = new SC_SiteView();
}

$objQuery = new SC_Query_Ex();
$objProduct = new SC_Product_Ex();

//$objQuery->setLimitOffset(10);
//$objQuery->setOrder("update_date desc");
$this->arrProducts = $objProduct->lists($objQuery);

$objView->assignobj($this);
$objView->display($this->tpl_mainpage);
}

/**
* デストラクタ.
*
* @return void
*/
function destroy() {
parent::destroy();
}
}

?>
[/php]

$this->arrProducts = $objProduct->lists(&$objQuery);の44行目で過去のバージョン2.11辺りのQueryだとlists(&$objQuery);の表記でしたが&無しで記述。 $this->arrProducts = $objProduct->lists($objQuery); data/Smarty/templates/default/frontparts/bloc/product_list.tpl を新規作成

[php]
<!–{if count($arrProducts) > 0}–>
<div class="bloc_outer clearfix">
<div id="productlist_area">
<h2>商品一覧リスト</h2>
<div class="bloc_body clearfix">
<!–{foreach from=$arrProducts item=arrProduct}–>
<div class="product_item clearfix">
<div class="productImage">
<a href="<!–{$smarty.const.P_DETAIL_URLPATH}–><!–{$arrProduct.product_id|u}–>"><img src="<!–{$smarty.const.ROOT_URLPATH}–>resize_image.php?image=<!–{$arrProduct.main_list_image|sfNoImageMainList|h}–>&width=40&height=40" alt="<!–{$arrProduct.name|h}–>" /></a>
</div>
<div class="productContents">
<h3>
<a href="<!–{$smarty.const.P_DETAIL_URLPATH}–><!–{$arrProduct.product_id|u}–>"><!–{$arrProduct.name|h}–></a>
</h3>
<p class="sale_price">
<span class="price"><!–{$arrProduct.price02_min|sfCalcIncTax:$arrInfo.tax:$arrInfo.tax_rule|number_format}–> 円</span>
</p>
</div>
</div>
</dl>
<div class="clear"></div>
<!–{/foreach}–>
</div>
</div>
</div>
<!–{/if}–>
[/php]

スタイルシート追記

[css]
<style type="text/css">
div#productlist_area h2 {
background-color:#de5e17;
text-align:center;
color:#fff;
padding:7px 0 7px 0;
}
div#productlist_area div.productImage {
float:left;
width:40px;
padding:0 8px 0 0;
}
div#productlist_area div.productContents {
float:left;
width:100px;
}
div#productlist_area div.product_item {
padding:5px 0 5px 5px;
}
</style>
[/css]

データベースに新規ブロック情報を登録

[php]
insert into dtb_bloc values(10,10,’product_list’,’product_list.tpl’,’product_list’,now(),now(),’frontparts/bloc/product_list.php’,0);
[/php]

Warningが表示されたので掲示板等参考に下記を実行。

[php highlight=”7″]
<?php

// {{{ requires
require_once CLASS_REALDIR . ‘pages/frontparts/bloc/LC_Page_FrontParts_Bloc.php’;
////中略////

$this->arrProducts = $objProduct->lists(&$objQuery);

$objView->assignobj($this);
$objView->display($this->tpl_mainpage);
}

/**
* デストラクタ.
*
* @return void
*/
function destroy() {
parent::destroy();
}
}

?>
[/php]

data/class/pages/frontparts/bloc/LC_Page_FrontParts_Bloc_Product_List.phpの部分で、本文44行目(上記7行目) $this->arrProducts = $objProduct->lists(&$objQuery); $this->arrProducts = $objProduct->lists($objQuery);

としたら表示が消えました。


eccube2.11.4 インストール方法 一回やりましたがもう既に忘れたのでもう一度トライするところから。

まず、データベースを構築するところからですが user_eccube と適当に設定。

空のDBを作成したら、 EC-CUBE Version 2.11.4(zip)をダウンロード。

この時、不具合修正ファイルの最新版も同時にダウンロード。

上記のうち、ECサイトそして機能するのに必要なデータは「data」「html」の2つのフォルダだけなので他は無視。

セットアップ前に、不具合修正ファイル内にある「data」「html」をeccube-2.11.4の中に入れて上書きしてください。

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なぜ静的URLにするのかというと・・・

GoogleやYahoo! などの検索の場合、動的URLでは、一つのページとみなしてしまいます。 (まぁ最近じゃ?がついていようとインデックスしてくれるみたいですが) ちなみに動的URLとは下記のように?が入るURLです。 http://サーバ名/ec-cube/html/products/detail.php?product_id=xxこちらですと、検索するにあたって、detail.phpのファイルとみなされていまい、 1ページしかインデックスされません。

ですので、各ページごとにインデックスされるように、 http://サーバ名/ec-cube/html/products/detail/xx

とします。これが静的URLです。 実際にページは存在していませんが、 検索ロボットに存在しているように見せることができます。

1. パラメータを変える。

まず、 システム設定>パラメータ設定より以下を変更います。 パラメータ:LIST_P_HTML 変更前:URL_DIR . “products/list-p” 変更後:URL_DIR . “products/list/” パラメータ:DETAIL_P_HTML変更前:URL_DIR . “products/detail.php?product_id=”変更後:URL_DIR . “products/detail/”

2. .htaccsessファイルをhtml/products/以下にに配置します。 そのファイルに下記の内容を追加します。 RewriteEngine on RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d RewriteRule ^detail/([0-9]+)+ detail.php?product_id=$1 [L] RewriteRule ^list/([0-9]+)+ list.php?category_id=$1 [L]

※.htaccsessは、html/ 内にありますので、それをコピーして設置すると楽です。

3.管理画面>デザイン管理>ブロック編集>カテゴリを開き46行目あたりのソースを変更

こちらはカテゴリのリンクの変更です。

変更前:products/list.php?category_id= 変更後:products/list/

4.管理画面>デザイン管理>ページ詳細設定>商品詳細ページのソースを変更

商品詳細のページのリンクが静的ページにするために、パス( / )を切った関係で、階層が一つ多くなってしまいました。

変更箇所は、 内の合計6つ変更です。

変更前:./ 変更後:../  ※2階層上へ送っている

他、動作には関係ありませんが、こちらも変更をオススメ、

 

変更前:products/list.php?category_id= 変更後:products/list/

これで、変更完了です。 各種エディターを使って、コピペして、コマンド+Fで所定の箇所を探してみてください。


管理画面のレイアウト崩れが。。

define( ‘CONCATENATE_SCRIPTS’, false );
ただしこれは根本的な解決策ではありません。

define( ‘CONCATENATE_SCRIPTS’, false ); というコードを wp-config.php の最初に追加する。
WordPress のスピードは遅くなるので、数日後に削除してまたテストしてみること。
(これを行うことで古いネットワークキャッシュを削除できます)

ということなので、一定期間経過後コードを削除してレイアウトの状態を見てみることにしました。
が、1週間強経過しているにもかかわらず、状態は変わらずです。
もうしばらく様子を見ようとも思ったのですが、原因が分からないのも気持ちが悪いので、
再度ぐーぐる先生に聞いてみました。

WordPressをCORESERVERに設置する|pc.casey.jp

今まで色々いじくっているので、.htaccessの内容がおかしくなっていることでしょう。
まずはこちらの記事の「.htaccessファイルを設置」する項目を実践しました。

WordPressルートフォルダの.htaccessには


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php

wp-contentフォルダの.htaccessには


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php

wp-adminフォルダの.htaccessには


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php

それから「管理画面のレイアウトが崩れる=CSSが読み込まれていない」ということで、
納得のいく説明をされていた以下のブログも参考にさせてもらいました。

WordPress 2.9.1 自動アップデート後に管理画面表示がおかしくなった時の対処法|guttyo blog

上記ブログの管理者さんが調べたことによると、原因はこういうことらしい。

この現象の原因は下記のような.htaccessファイルでPHPをCGIモードで動かしているときに、
load-style.phpが吐き出す content-type=text/htmlだからだそうだ。
text/cssではないのでFirefoxではcssと認識しないということらしい。


AddHandler application/x-httpd-php5cgi .php

なるほど、text/cssになればいいって訳なのね。
でも、部分的にCGIとして動かしてはいてもPHP全体をCGIとして動かしてはいないし、
やっぱ、なんかおかしくなってるのかなぁ?

まぁ、要はこれが重要な訳で。

# こいつだけモジュール版で動作させる


AddHandler application/x-httpd-php .php

このコードをwp-adminファイルの.htaccessに記載すると、
今まで悩んでいたレイアウト崩れは嘘のように解決しました。

define( ‘CONCATENATE_SCRIPTS’, false );
ともおさらばしました。


[html]
<!–{$TPL_URLPATH}–>
/html/user_data/packages/XXXX(使用中のテンプレ)

<!–{$smarty.const.USER_TEMPLATE_REALDIR}–>
html/user_data/packages/

<!–{$smarty.const.TOP_URLPATH}–>
/html/

<!–{$smarty.const.ROOT_URLPATH}–>
/html/

<!–{$smarty.const.HTML_REALDIR}–>
/html/

<!–{$smarty.const.HTTPS_URL}–>
https://ドメイン

<!–{$smarty.const.P_DETAIL_URLPATH}–>
/html/products/detail.php?product_id=

<!–{$smarty.const.IMAGE_SAVE_URLPATH}–>
/html/upload/save_image/

<!–{$smarty.const.DATA_REALDIR}–>
/data/

<!–{$smarty.const.CLASS_REALDIR}–>
/data/class/

<!–{$smarty.const.CLASS_EX_REALDIR}–>
/data/class_extends/

<!–{$smarty.const.TEMPLATE_REALDIR}–>
/data/Smarty/templates/default/

<!–{$smarty.const.TEMPLATE_ADMIN_REALDIR}–>
data/Smarty/templates/admin/

<!–{$smarty.const.TEMPLATE_TEMP_REALDIR}–>
html/upload/temp_template/

<!–{$smarty.const.GRAPH_URLPATH}–>
/html/upload/graph_image/

<!–{$smarty.const.IMAGE_TEMP_URLPATH}–>
/html/upload/temp_image/

<!–{$smarty.const.CART_URLPATH}–>
/html/cart/

<!–{$smarty.const.ADMIN_LOGIN_URLPATH}–>
/html/shopmng/

<!–{$smarty.const.ADMIN_SYSTEM_URLPATH}–>
/html/shopmng/system/

<!–{$smarty.const.ADMIN_PRODUCTS_URLPATH}–>
/html/shopmng/products/

<!–{$smarty.const.ADMIN_ORDER_URLPATH}–>
/html/shopmng/order/

<!–{$smarty.const.MOBILE_IMAGE_URLPATH}–>
/html/upload/mobile_image/

<!–{$smarty.const.MOBILE_TOP_URLPATH}–>
/html/

<!–{$smarty.const.MOBILE_CART_URLPATH}–>
/html/cart/

<!–{$smarty.const.MOBILE_P_DETAIL_URLPATH}–>
/html/products/detail.php?product_id=

[/html]


テンプレートをパッケージングしながら作成中です。
テンプレ用に格納場所と概要を寄せ集めてみました。
デフォルトの状態では、下記に格納されています。

[html gutter=”false” highlight=”1,2″]
root/data/Smarty/templates/default
root/user_data/default
[/html]

以下フォルダ構成
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http://www.example.com/index.cgi
or http://www.example.com/index.php

上記のようなURLをhttp://www.example.com に統一させる場合のお話し。
Apacheの設定で大抵.phpやshtmlくらいは設定されてますが、某サーバーで(centos)CGIのみ設定されていなかったので、設定してみました。
トップディレクトリのhtaccessに以下の文章を追加。

DirectoryIndex index.html index.cgi index.php index.shtml

超簡単でしたが、各ディレクトリでindexが登場する場合全部やらなければならんのです。。。


まず管理画面にログインして、デザイン管理>PC>レイアウト設定 から、ページを新規入力します。
URLは review_list.php として、以下のコードを貼り付けて保存します。

次に、html/user_data/review_list.php を開いて、次のように修正します。

data/Smarty/templates/default/user_data/review_list.tpl を以下のように変更します。

以上。

ブロック化は以下。

デザイン管理>PC>ブロックの設定新規ブロックで下記を作成。
ブロック名:お客様の声一覧
ファイル名:review_list_bloc

トップページのブロックで表示する場合、html直下のindex.php下記のような感じで書き換え。

基本的には同じ作業。
画像とかは適当にかえましょう。
(レビュー自体未投稿だと空欄なので適当に用意しておきましょう。)