タグ別アーカイブ: レイアウト

user_date/packages/default/css/common.css内の記述を変更
(contents.cssの可能性あり)

↓に変更。

下記はカラムへの回り込み禁則処理
(商品が1つの場合や価格順・新着順のソートバー回り込み禁則)

common.cssの中(100行目あたり)に追記

下層コンテンツあたりに追記

多分以上で出来るが、商品名や文字のボリュームで個々のheightがバラバラになることがあります。
なので、「heightLine.js」jQuery等でそろえること。
(面倒であればCSSでdiv.list_areaとdiv.list_area h3 の heightを強制固定)

買い物かごの表記は下記ファイルの200行目前後。
今回は消去しました。
template/default/products/list.php

2012年1月24日 加筆


smartRollover


09  December  2011

スマートロールオーバーのご紹介。 同じフォルダに画像を二つ用意します。 1つはマウスホバーの画像{XXX_on.jpg}と通常時の{XXX_off.jpg} 後は下記をJSとしてヘッドなり外部JSとしてと見込ませればオンオフの切り替えが出来ます。


管理画面のレイアウト崩れが。。

define( ‘CONCATENATE_SCRIPTS’, false );
ただしこれは根本的な解決策ではありません。

define( ‘CONCATENATE_SCRIPTS’, false ); というコードを wp-config.php の最初に追加する。
WordPress のスピードは遅くなるので、数日後に削除してまたテストしてみること。
(これを行うことで古いネットワークキャッシュを削除できます)

ということなので、一定期間経過後コードを削除してレイアウトの状態を見てみることにしました。
が、1週間強経過しているにもかかわらず、状態は変わらずです。
もうしばらく様子を見ようとも思ったのですが、原因が分からないのも気持ちが悪いので、
再度ぐーぐる先生に聞いてみました。

WordPressをCORESERVERに設置する|pc.casey.jp

今まで色々いじくっているので、.htaccessの内容がおかしくなっていることでしょう。
まずはこちらの記事の「.htaccessファイルを設置」する項目を実践しました。

WordPressルートフォルダの.htaccessには


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php

wp-contentフォルダの.htaccessには


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php

wp-adminフォルダの.htaccessには


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php


AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php

それから「管理画面のレイアウトが崩れる=CSSが読み込まれていない」ということで、
納得のいく説明をされていた以下のブログも参考にさせてもらいました。

WordPress 2.9.1 自動アップデート後に管理画面表示がおかしくなった時の対処法|guttyo blog

上記ブログの管理者さんが調べたことによると、原因はこういうことらしい。

この現象の原因は下記のような.htaccessファイルでPHPをCGIモードで動かしているときに、
load-style.phpが吐き出す content-type=text/htmlだからだそうだ。
text/cssではないのでFirefoxではcssと認識しないということらしい。


AddHandler application/x-httpd-php5cgi .php

なるほど、text/cssになればいいって訳なのね。
でも、部分的にCGIとして動かしてはいてもPHP全体をCGIとして動かしてはいないし、
やっぱ、なんかおかしくなってるのかなぁ?

まぁ、要はこれが重要な訳で。

# こいつだけモジュール版で動作させる


AddHandler application/x-httpd-php .php

このコードをwp-adminファイルの.htaccessに記載すると、
今まで悩んでいたレイアウト崩れは嘘のように解決しました。

define( ‘CONCATENATE_SCRIPTS’, false );
ともおさらばしました。


まず管理画面にログインして、デザイン管理>PC>レイアウト設定 から、ページを新規入力します。
URLは review_list.php として、以下のコードを貼り付けて保存します。

次に、html/user_data/review_list.php を開いて、次のように修正します。

data/Smarty/templates/default/user_data/review_list.tpl を以下のように変更します。

以上。

ブロック化は以下。

デザイン管理>PC>ブロックの設定新規ブロックで下記を作成。
ブロック名:お客様の声一覧
ファイル名:review_list_bloc

トップページのブロックで表示する場合、html直下のindex.php下記のような感じで書き換え。

基本的には同じ作業。
画像とかは適当にかえましょう。
(レビュー自体未投稿だと空欄なので適当に用意しておきましょう。)


ECCUBEのお問い合わせフォームの増やし方eccube2.11版

3時間くらい悩んだ末に解決w
まず、contactを総べてコピペでcontact2に変更後、最後に苦戦したのが、pagelayoutのDBを追加すること。
これやんないと表示されませんでした。

●data/class/page/contact→contact2を作成。
ファイル中の2つのphpのなかでcontactもcontact2に変更。
LC_Page_Contact_Complete 44行目付近。多分これ。

LC_Page_Contact.php 44行目付近もかな??

●data/class_extends/page_extends/contact→同様にcontact2を作成。phpの作業は同上。

LC_Page_Contact_Complete 28行目付近。多分これ。

LC_Page_Contact.php 28行目付近もかな??

●data/Smarty/templates/default/contact→contact2を作成。
フォルダ中の3つのtplで指定されているcontactをcontact2に変更。
contactの文字が見当たらなかった気がするのでパスw

●html/contact→contact2を作成。フォルダ中の2つのファイルのcontactをcontact2に変更。
complete.php 26行目付近

index.php 25行目付近

tpl作成まではこれで完了。

とここまでなら簡単にできましたが。
dbの追加が問題w
どこなのかわからなくて苦労しましたがw

phpMyAdminでみると、dtb_pagelayoutで挿入しました。

device_type_id =10(PC用)
page_id =29(デフォルトで行くとこのページレイアウトナンバー)
url =contact2/index.php(コピペした場所)
filename =contact2/index(拡張子なし)
あとはそのままでOKで実行ボタン押しました。
これをcompleteページ分も追加で表示されるようになりました。

URLはhttp://ドメイン/contact2/index.php

DBいじるので自己責任で加工願います、とくにやる前はDBのバックアップを。
挿入するところ間違えて削除ボタン押してDB復旧させましたよ・・・・w

で、つぎは加工しないとただのコピーで終わってしまうので、それはまたあしたやろーっとw
(一応アンケートフォームにしようかと思ってますw)

出来れば添付ファイルもつけれるといいなぁw